• 2017.11.21 Tuesday
  • 18:11

やっぱり生きてない

辛い先にある楽しみっていいよね

そういうのがない、乗り越えてまで欲しいものが見つからない

でも今更痛みのない人生なんて送れる気もしない

というか、今までなんだったんだろうってなっている

 

病院に行くはずで予定全部ずらしたのに、結局病院も行けず

 

完全に休憩だ

疑いのない

  • 2017.11.19 Sunday
  • 22:53


友達とその子供と久しぶりに会った
2歳になったその子は、言葉も話すようになっていた

仕方ない、こんな世界だけど。産まれてきちゃったんなら、頑張って生きてねってすごく思った
おうまさん乗って楽しかったねって、明るい声で笑ってて、胸が痛くなった
メリーゴーランドで子供とその親の人たちに囲まれていたら、自分の小さい時が一気に出てきて泣きそうで

子供からしたら、大人の、親の影響力はものすごい
私が今見てもただのメリーゴーランドだけど、小さい時はどれに乗るかも必死で選んだし、まわりはじめる瞬間をワクワクして待っていたなあって考えたら、ちょっと変な気持ちになった
何も起こるはずない現実になれすぎて、夢も見れなくなったらしい

あの時、お父さんとお母さんは何考えていたのかなあとか、すっごい出てくる
こうやって文字にするだけでも、涙は出る

なんかわかんないけど刺激の強い日だった

波照間島日記

  • 2017.11.19 Sunday
  • 21:24

波照間島の写真をすこし振り返ってみた

初日は雨暗い中歩いていて人も誰にも出会わず本当にこわかったこと

 

 

 

最南端の碑まで歩いてみたものの、本当に何もなかった

ここまで来ても誰もいなかった

        

 

日本最南端の郵便局。とヤギ本当に道路に普通に登場する



 

ペンションの屋上で朝日をまっていたところ

星がすごく見えた

でも星空をどうやって撮るのかわからず、デジカメでも上手に撮れなかった

 

次の日は曇りどころか晴れ間がかなりあった




 

ニシ浜の様子

ほとんど人もいなくて、海は透き通っていて静かだった

 


 

帰りのフェリーまで時間があったから自転車借りて島ぐるぐるする

 

波照間島も東京も比べるには正反対すぎて、でもだからとてもカルチャーショック的なものを受けた

東京なんて、24時間明るいし、起きていてもこわくない

波照間はもう本当に外に出てどうすんの?って感じだったし本当に暗すぎてこわくて早く寝たくらい

明るくしてれば虫も寄ってきちゃうし

虫もいないのが当たり前の小さな東京のマンションの一室が私の住処なんだって沖縄で実感した

いつもは人がいすぎて嫌になるくらいだけど、全くいないのも怖いってわかった

煩いなあと思う車の音ももちろんしないわけで、波の音しかしなかった

 

もしこういうところで私が産まれていたら?

と考えても想像がつかない

元々東京が当たり前の世界にずっとずっといて、その流れにいることが絶対だったから、少し外れてみたり、ほかの世界をみることもいいような気がする

本当はもうちょっと島でぼーっとしたかったけど、少しでもこういう世界に触れられたのはすごくいい経験になったと思う

 

大学の時の部活の合宿で、西表島は行ったことあったから、離島が全くの初めてではなかったんだけど、私は基本的にこういう世界好きだなあと感じた

自然は落ち着くし、せかせかしていないっていうことは大事なんだってすぐ忘れちゃったりする

のんびり、周りの人との繋がりを大事にしながら生活するっていうのは今の私にはすごく魅力的に見える

 

今いる世界が全てだと思わない方がいいって忘れないようにしよう

息苦しくなったらいつだってどこにだって行けるって思っていよう

世界は、広いんだ

 

結果的に、行ってよかったって思いながら帰ってこれてよかった

たどり着けない気もしたし、ずっと雨だとも思ったけど、経験したかったことも一通りできて満足もできた

 

これを何に活かそうか

作った曲を形にするなら今しかないとは思っている

それでも迷うのはなんでだろうか

 

謎の恐怖心

  • 2017.11.18 Saturday
  • 12:11

ちょっとだけボイトレを受けようと、ネイティブの英語でやってくれる先生を見つけたのでやることにする

体験の時は先生が遅刻してきて、ほぼほぼレッスン受けられなかったのでよくわからないまま申し込みをさせられ

スクールとはいえスタジオを借りてやるみたいで、毎回レッスン代のほかにスタジオ代もらいますと言われていて、まあ仕方ないかと思いつつ、私も予定がガチガチに組める人じゃないのでなかなか話が進まず、とりあえずお金を入れろとあまりにしつこくうるさいからお金を入れたけど、あんなにしつこかったのに入金確認の連絡もなく

先生からはとりあえず予定組んだのでそれでお願いしますときたのだけど、病院あったのも忘れていたからやっぱりその日無理だと言ったら、スタジオキャンセル料もらいますよと言われ

なんかそこまでして受ける価値あるんだろうかとなっている

お金払っちゃったから行かなきゃだけどさ、信頼できてないとまず声でないしそれを取り除かねばならん

 

スタジオもあるスクールだったら、前日くらいまでは日にちの振り替えできたと思うし、融通がきかないって言うことがわたしにとってどれだけマイナスかと、感じる

最後先生が個人で見てくれてた時は、お互い前日とかに明日いけるよーと言われてお願いするとかだったし気が楽だった

直前にやっぱり無理になったって言われた時もあるけど、でも私はそっちの方が楽だなあと感じる

行けるときはもちろん行けるのだけど、行けないときは本当にどう頑張っても行けないし、行けないって言うことでものすごい自分に気持ちの負担がかかってしまう

先生元気かなあ、会いたいなあ。多分も会えないけど

 

ジムも、当日キャンセルできないところはもう辞めるしかないってくらい追い詰められてるし、内容はいいのにどうしてもそのシステムについていけなくて気持ちが沈みすぎる

この前もエステ行こうって思って、それも都度払いのところにしか行っていないのだけど、当日予約取れなくなってきたから前日に取ったりしていて、それでも当日起きてみないとわからないところはあって、やっぱり外に出れなくて行けなくて、電話かけたら当日キャンセルはやっていませんと言われると、もう二度と行けないって気持ちで終わる

 

と言うか最近まず起きるのは普通に起きているけど午前中に外に出ることができなくなってきた

旅の疲れかなあと思っていたけどそれ以外にもなんかありそう

気持ちが塞いでいるというよりは、もやもや苦手な人ばっかり思い浮かんでしまう感じ

 

仲良くできる子ができて、この前も一緒に野外のご飯行ったりして、今度モノづくりにどっか行こうって約束して

楽しいこともあるんだけど、重いものに引きずられている

お店は、一緒に働く女の子でも、結構仲良くしたいって言ってくれる人もいたり、気を使ってもらったり本当にやさしい人も多いんだけど、その一方で全く信じられないような人もいるから、常に精神は戦っている感じ

特に今は周りの空気に敏感すぎるからピリピリしていると本当につらい

 

最近ご飯行ったときに、こんなに仲良くなれるって思ってなかったから嬉しいです。みたいに言ってもらえて、でも私も同じような言葉で返すのは薄っぺらい気がして、よかったよかったーみたいにごまかしたんだけど、普通にそういう風にまでなれるの難しいから私も嬉しいなあと、言う気持ちはあるのに

怖い人たちに気持ちを持っていかれてる

何を考えているかわからない人が本当にこわい

 

でもだいたい私が苦手な人はその子も苦手っぽくて、やっぱり何かあるんだろうなって不思議な気持ちになっている

すごく仲良くなれたり、話が弾む人は、基本的にやっぱりどこかで共通のものを感じることが多いなってあると思う

 

写真を印刷したいのに、セルフィーが壊れて残念でしかない

サラバ

  • 2017.11.17 Friday
  • 10:23

サラバ 西加奈子

読書感想文

もちろんネタバレになります

 

 

 

上巻は、特別どうこうっていうのはなくでも飽きることもなく全部読めたという感じ

 

中巻で、歩のことが嫌いになった

こういう人苦手だし絶対に関わりたくない部類だわ、と思った

他人の顔色ばっかりうかがって、自分が全くないのに合わせることだけうまくて、だからそこそこうまくいっていて、世渡り上手なだけ

こういう人の考えていることは全然わからなかったから、もしこういう人がいっぱいいたら世の中こわいなって少し思うくらい苦手だと思った

女に対しても、結局何を求めてんの?って感じでくだらないなあと思ってしまっていた

常に自分が上じゃないと嫌みたいな感じだし

中身のない外見だけの男って言うイメージがすごいついてしまった

須玖に対しての歩の気持ちですごくショックだったのは、私が須玖の気持ちはわかるのに歩の気持ちはわからなかったこと

なんで死ぬのが自分じゃないんだろう?って考える須玖を歩は避けて関わらないようにしたところは本当に軽蔑だわ、とさえ思った

でもだいたいの人は、そんなこと言われてもめんどくさくて、楽しい話してくれないならもう友達辞めようって思うだけなのかなと思ったら悲しくなった

歩と自分に共通点を見出すことがずっとできないでいた

 

下巻になったら、きっと何かすごいことが起こるのだろう、歩のこと好きになれるんだろうって期待してとにかく続きが気になって下巻を読むスピードは恐ろしく早かった

下巻も全部読み終わった感想は、やっぱり歩が苦手なままという

ちょっとがっかりさえしている

歩がはげたことも、笑えるなあとさえ思ってしまった、ざまあみろ。調子に乗りすぎたんだぞと、外見に頼りすぎていたからそうなるんだ、と

というか、34歳で、無職ではげかけだけど、とかいちいちどうでもよくないかなあとか思う

なんでそんなこと気にするんだろうなあ

まあ生きていくのにずっとそうはできないってことなのかもしれない

そんなに気にするなら一流企業に勤めればよかったのに、とかいろいろ謎で

きっと歩も歩なりに悩みすぎてはげたり、しているんだろうなあって思うけどやっぱり気持ちは寄り添えない

遺産はどれだけもらえていたんだろう、なんだかんだ圷、今橋家お金には恵まれていていいなあと感じた

というかお父さん他人の借金まで返してどんだけ稼いでいたんだよと

 

本当にちょっとだけうるっときたところはあったにせよ、ほぼほぼ泣くことはなかった、私が泣かないのは珍しいと思った

読んでいる時に、心が震えるというよりは、ただただ物語として気になって読んだ

もちろん、歩が成長したのはよかったけど私にとっては何にも魅力を感じないままで終わってしまった

嫌悪感がすごい

魅力のない主人公の文をひたすら読んでいたのか、と思ったらちょっと何とも言えない気持ちにさえなった

 

貴子がものすごい救われ方をしたことにほっとしたけど

結局時間がたつということは、自分が大人になるということは、親も変わり、おばあちゃんも矢田のおばちゃんも死んでいってしまうということなんだということは強烈に苦しいと思った

 

わかっていても、その事実は苦しい

私の中で、いなくなった人たちは本当によく出てくるから、いまだに消化できていないからこそ、苦しかった

そして今後も生きていくということは、もっともっと失うということだとわかっているからこそ私は苦しいんだろうって思った

それ以上の何かを手に入れたら楽になるんだろうか

でも、それだってずっとあるわけじゃない、そんな保証はない

だからといってこのままでいいということでもない

このままでは、生きていけないってわかっている

 

自分が何に悩んでいるのか全くわからない、でもとにかくずーっと深い霧のなかにいるみたいだ

でも他人からみられる自分を気にして生きていたら、こんな生き方はしていないはずだしもともと私は信じるものを持っている気はする

他人と同じ生き方にも興味がない

だからこそ自分に対して何も見えない時期は本当に辛い

 

愛されなかったということで曲がりくねってそのまま大人になっても、結局その愛が手に入らなくても、「大人だから」と言う理由でまっすぐにならないとみんなからただの変な大人扱いということは悲しいなと感じた

引きこもって何かを訴えても、親は数年我慢すれば成人するし、そうしたら責任なくなるからあとは知らない、とかだったら結局問題を解決はできない

 

この本が言いたいことはまだあんまり理解できていないのかもしれない

ものすごい深い本だとしたら、何回も読まなきゃいけないのかもしれない

でも私はもう読まない気がするから実家にでも渡しておこう

と言う感じ

家族の問題っていうのは一生自分の中に残るんだろうな、それはなんとなく感じている

この先出会う人で、私は話したいと思う人が来るんだろうか

 

久しぶりに長編の本にのめりこめたのはよかった

 

光のようなって名前だったっけ

  • 2017.11.15 Wednesday
  • 15:35

久しぶりにCD借りに出向く

syrup16gのdelaidbackと、darcも聴いていなかったのでそれと、あと適当に

色んなところでレンタル探しても、全然置いていないのにこういうのだけちゃんと置いてあるところもあるんだなあと感心

 

初めてのCD聴くのにこんなに懐かしい気持ちになるんだってびっくりした

光のようなを最初に聴いたのはいつだっけって考えた、犬が吠えるの時だっけか、もう本当に昔だ

あの頃のこと考えると何とも言えない気持ちになる

赤いカラスと、この曲はずっとずっとちゃんとした形で聴きたかったからすごく嬉しい

と共に、随分変わっちゃったなあって考えるとかなしい

自分も、何もかもがこんなに変わってしまうなんて、想像もしていなかった

 

とりあえず今日も旅の後支度とかしていたら全然ジムに行けなくて、また罰金が重なってしまった

払っていない分が2160円。払った分が1080円

もう予約するのこわい、でも予約しないと結構いっぱいになっちゃうし、もう行くべきではないのか

もう一個の方は、1時間前までのキャンセルなら罰金も何もないんだけど、ここは24時まわるともう罰金らしく、とても辛いのだ

 

波照間島で考えたこと結構あったんだけど、今はとりあえずこれだけ

        

波照間島

  • 2017.11.13 Monday
  • 20:01

朝一の船で波照間島に向かう

着いた時は雨は降ってなかった





宿の人に、星は見えないかなあ、昨日も1日雨で見れなかったんだよねと言われ星は諦める

少し西浜を見て、雨降らないうちに自転車乗ろうとしたけど乗ってすぐ降ってくる

それでも傘さして行ってみたけどきつくて途中で帰ってくる

もうスカートはびちょびちょで気持ち悪かったけどショートパンツとかないし、どうしようと考えていたらまた雨やんだ


結構やむのかなと、今度は歩きで出発したらまたすぐ雨


どうせすぐやむでしょと思っていたけど全然やまずに、最南端の碑というものを目指してひたすら歩いていたけど段々誰もいなさにこわくなってきて、雨だし、ここで動けなくなってもどうにもならないってとりあえず進み続けてやっと発見





休むとこもなく、ここも人がいなく、もう早く宿に戻りたいってスマホで地図を見て、なんでここまであるいてきちゃったんだと後悔してもどうにもならず、なるべく大きな道路を通って戻ってきた



途中ヤギたちにすごい見られる



全身びちょびちょで、そんで足も痛くて部屋にいたらまたすぐ雨やんだぽくて、さすがに疲れすぎたしまたすぐ降るでしょって思って休んでたのに降らない


なんでいつも帰ってくるとやむんだ、と思いながらとうとう外出て、自転車乗ったらめっちゃよかった










たった一瞬の晴れでこんなに感動できるとは





あと、完全に諦めていた星も見れた





そんでね、ずーっとずーっと完成させようと思っていた曲を完成させた





もう二度とここにくることはないって思っていて、全部実現できてよかった





とりあえず部屋の中に虫がすごいから見なかったことにするのが大変だ

最大限に運がない

  • 2017.11.12 Sunday
  • 20:13
波照間島1日目、のはずだったが石垣島まで来たら今日はフェリーが欠航になっていて、急いで近くのホテルとって避難
結構な雨が降っている

今回は石垣島に来たかった訳じゃないから何したらいいかわからないし、雨だから大したことも出来なそうで、何しに来たんだろうかとなっている
明日フェリー動いたらそれで行くことになってるけど、このままだと動かないんじゃないかなあと


動いたところで雨じゃ私のやりたかったことは何も出来ない

とことん読みがはずれた
色々悩んだ上で、突然に波照間に決めたのはなんかの運だと思ってたのに

発狂寸前まで頑張ってもこれじゃなあ
かと言って報われることもないし、ここで気持ち入れ替えられなかったら来年までも持たなそうなんだよ


最近ピリピリしすぎていて、もうちょっといろんなことに鈍感になれたらと思っていたんだよ

とりあえずハンバーガー屋さんでロコモコ



カメラの出番もなく今の所疲労感だけ
せめてパソコン持って来ればよかった

これでもかと神様はいじめてくるね

not正常

  • 2017.11.11 Saturday
  • 10:29

本当のところ、やっぱり私は誰からも結構どうでもいい存在なんだって昨日、最後ずっとそんな感じがまわって自分でも自分が意味が分からなくなった

そうなると自分をもう止められないし

どんどん周りから浮いていくこともこわいし

とにかく外でこういう風に病的な思考と行動が出たときの対処法をまだしらなくて悲しくなりすぎて余計変なことになった

被害妄想かもしれないし、わからないけど見る人たちの目がとにかく怖かった

薬のむのこわいし結局何の薬が自分に効くかもわからないままで、もう本当にどうしたらいいんだろう

 

なんとなく原因としての引き金はわかるんだけど、そんなことでって言われるのわかっているから誰にも言えなくてでももしこんな感じが続いたら結構また一から治療しなきゃいけなくなるからストップさせたいんだけど、自分で止まることも出来ない

 

最近、自分の感情が嫌いで、ふとした時になんでこんなこと思っちゃうんだろうって、本当にねじくれてるなって感じて自分に対して落ち込むことが多かった

自分の性格めちゃめちゃ悪いんだろうなあって自己嫌悪に勝手に陥ったり

 

syrup16gの新譜が出たらしいのだけど、気にはなるけどホームページ行ってもクロスフェードみたいなものない。youtubeで検索してもなんにもない。

新しい音源は買わないととにかく何にも聴けないみたいで、シロップらしいと言えばその通りだけど、この情報過多の今に生きている人間としては今時にそんなんでいいんだろうかとも思う

新しいファンはもういらない感じなんだろうね、ひっそりと生きていけたらいいのかな

解散後の音源をそこまで聴きこんでいないから私としては少し不安

そもそもdarc買ったっけ、買ってないやって今更思った

しかし。赤いカラスはどうしても聴きたい

 

ああでもこうやって人は、あれだけ崇拝していたバンドや人を、自分の中で消し去ってしまうのかな

色々絶望感だよ

 

時間ていうものは残酷だよ、何もかもをなかったことにしたいのか

なんか、飲もう。錠剤を

 

またくだらないこと調べてADHDじゃないかとか思っているんだけど、先生が言わないんだから違うんだろうに、もうこういうこともやめたい

 

迷路

  • 2017.11.09 Thursday
  • 14:57
人と争うことは好きじゃない
人と比べられることも好きじゃない
人に自慢するために何かをすることも嫌だ

ただ人の救いになれたらと思うけど、そんな簡単にもいかなくて
いろんなことに影響される自分にうんざりしている
心がねじ曲がりすぎていて自分が気持ち悪い

尊敬できる人が欲しいし、大人と言われる人にもっと話を聞いたりしたい

わたしは。真面目なことだけで満足できる

いつも行かない所に行くと本当に気持ちが新鮮になれる
同じ所に行くにも、いつも通らない道にするとか、そんなことだけで少し回復できる


なんだか不調、くらいじゃどうにもできない
元気なら元気でいたいのに、中途半端なところをうろうろしている

ジムの近くまで来てるのに、あまりに横になりたいから帰ろうかなと考えるけど、帰ったら罰金払わなきゃいけないんだと思うと意地でいこうとなる

でも、罰金が嫌だから行くっていうのはやっぱり感情として理想じゃないなあ

西加奈子のサラバを読み始めたけど、面白いからすぐに三冊終わってしまうかもしれない

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