発見

  • 2018.11.18 Sunday
  • 22:38

そういえば、最近読んでいた本にあって、面白いなと思ったことがあって

遺伝子に幸福になりやすいものと不幸を感じやすいものがあるっていうので

でもそれはよくよく調べると、幸福を感じやすいというよりも、不幸を感じにくい遺伝子は、鈍感だからこそだったという

だからこそ不幸を感じやすい遺伝子っていうのは、感度の点で幸福も感じやすいということらしい

敏感にいろんなことを察知するってそういうことなんだろうね

だから不幸を心の底から味わった経験があるなら、幸福も同じくらい味わえる条件はそろっているみたいだよ

 

幸福が何なのかっていうのは、人によるけどね

 

でも、逆境を中程度に経験した人にうつになりにくく、人生に一番幸福を感じやすいらしい

逆境が多すぎた人や、もはや逆境が何もなかった人はうつになりやすいらしく、幸福も感じにくいらしい

さらに言うなら、この先、今まで逆境に全く立ち向かわずに来た人は、打たれ弱いから一番不幸になるリスクがあるらしい

 

 

へーって言う感じだ

 

 

 

 

 

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