日記

  • 2020.04.04 Saturday
  • 14:29

このままいくとハイパーインフレになる可能性アリ、というのが引っかかっているのだけれど

もしそんなことが起こったらその後に10万でも20万でも、なんなら100万でも支給されても意味ないってことだよね?

うーん、世界はどうなるのだろう・・・

あまりにみんなが保証保証と言っていて、そんなにみんなが保証されるなら私も保証されたいと思ってきた

これから働くはずだった人に保証してくれ。笑

でも、マンションだって行けないし、このまま生きてはいけないよ、まあ別に私はそんなギリギリな状態に慣れているので、今日食べたいもの買えるお金あるだけましかなともはや思ってしまう

今日何か買うお金さえもうないとなる前に、自分が何か道を見つけ出せればいいなと思っている

まともに生きている人たちは老後の蓄え出せ!老後は来ないかもしれないんだから

とか思っているよ

いろんな人の挑発見てると、ついそういう風に考えがなる

声を上げることが大事なのかもだけど、その辺はわたしには関係ないし、結果だけ知れればいいんだよ

でも人を雇っている経営者は本当に大変だろうな

雇われている人はマイナスは関係ないけど、起業したらマイナスになる可能性があるってことだもんね、都合で簡単に解雇もできない。

そんな簡単に解雇できないのは社員だから?今までふつうのバイトで解雇されてきたけど

普通じゃなかっただけ?それはよくわからん



志村けんの映像みるとなぜか泣いちゃう

そんなすっごい好きだった自覚はなく、でも世の中の人に同じ現象が起きているみたい

それは、志村けんが自分と共にずっとある存在だったということである意味家族みたいなものだったということらしい

だからいて当たり前で、いないなんて想像もつかなくて

お別れする心の準備も何もなくあっけなく一人で亡くなっていったということが、悲しいのかもしれない

それをみんなが悲しんでいるのがまた悲しいという

どんな人でも、結局死んでしまうんだなあという気持ちは、何をしても無駄的な無力感にもちょっと繋がってしまう

気をつけよう


資本主義はもうダメだ、みたいな話も前々からたまに言われていたけれど今更気になってきた

たしかに、同じシステムでずっと世界を続けるのは限界っぽい気はする

やる気失いかけていた大学で、経済やビジネス系の授業いっぱい取ろうと思ってきた


海外の好きなyoutuberの人がいて、今の生活をどうしているかと発信していたのだけれど6時に起きていると言っていて、その理由は太陽の光をたくさん浴びたいからと言っていて、なるほど!と思った

なぜかわたしは2月、コロナの恐怖に取り憑かれて寝れなくなった時から、急に朝早く起きるようになって目覚ましの時間も早め、だんだん目覚まし前に起きるようになってたんだけどもしかしたら朝日のせいかも?

たくさん太陽見たいと思ったら、早寝早起きになるね

今の家は起きて窓を覗けば朝日が見えるので、それが身体にいい気がして絶対に起きたら朝日を見るようにしてはいる

そういえば、夏に住んでいたマンションは、ちょい西向きだったから朝日は玄関の覗き穴越しにしか入らなくて(!)かなしいなあと、暗いキッチンで思っていた

自分に光が大事なのはわかっていたので、偽日光を作る光?みたいなうつ病の人にも効くようなものをAmazonで買おうか迷って結局虚しい気がしてやめたけど

自然光って絶対に部屋の中で作れないんだよね

改めて光の入る家にいて大幅に調子崩さないのですごいって思っている

多分日光のおかげ

だって、窓越しに光が直接見れるんだよ、すごい

夕暮れだって、ちょっとは見れるし外に出ればもっと見れる

ああ、もう完璧に窓がちょっとしかない方角も限られているちっこいマンションの部屋は生きるのに無理っぽい気がしてくる

上も下も横両方がいるところは挟まれている緊張感もすごいし

都心の普遍的一人暮らしマンション暮らしは向いてなかった

どこまで普遍的が合わない人間なんだか

やっと完全にわかった



家に手洗いもしない家族が好き勝手出入りしているのはすごく辛い

一回もう細かいこと考えるのやめようと思ってたけど

やっぱり洗えとかうがいとかどれだけチクチク言ってもしない人はしないらしい

気がついた時にドアノブとかは消毒してるし、掃除機もかけたり換気もしているけれど、いつ出入りしていて、どこを触っているかもわからないのはもう。。。

自分はあんまり手を洗うと荒れるし、今までなんで手洗いの習慣ついてなかったんだろ?と思った時に幼稚園の時石鹸で荒れて、それから石鹸で手を洗うことが怖くなって水だけになったような

しかもコロナ意識するまで外から帰ってきても間違いなく普通にその手でお菓子とか食べてたね

だからこそ身体が菌に強くなったんだろうけど










日記0402

  • 2020.04.02 Thursday
  • 19:53

私は結局、死ぬ覚悟があるわけでもなく今遊んだり、外で楽しそうにしている人たちが

後々コロナにかかって重症になった時にこんなはずじゃなかった。。。みたいに

悲しくなるところを想像すると結構自分に痛みが来るのでやめてくれーと思うのだと思う

あとは、自分が大丈夫でも自分を起点に誰かを重症にしてしまったらと考えるのも苦しいし

それを感じていない人でも、多分後々すっごい責められるから

本当に今はおとなしくするのが正解だと思う


日本はやっぱり少し人種的に?習慣的にか強そうだけど

それも限界があるよ

もし私がいまバイトに夢中になっていたらどうだったかな?と考えると、周りの誰一人危機感なくいつも通りで、お客さんも来ていたら多分そこにも責任感感じて行くだろうし、行くなら無責任に誰かしら呼ぶだろうし、と思うと辞めててよかったなと感じてしまう

勝手に辞めたり休んだりしたら罰金の世界だし

保証の世界で生きている人たちと安心感が全然ちがうのは、絶対ある

だからこそ脆く、ちょっとずれた人たちが働く世界。

私はやめたあと全く迷走してるけど、よく考えればずーっと迷走してた訳だし、その頃のつながりは今も消えてないのは、誠実に生きていたからかな?とは思う


英語のレッスンで、「人生で成功する秘訣は?」という質問があって、

模範解答的なのは、「一生懸命働くことです」だったと思うんだけど、私は「誠実でいることです」

と答えられたのが自分でしっくりきた

でも本当に、それかなーと思う

常に努力を怠らず、誠実でいるしかないのではないか

働くということには、詐欺も含まれてしまうし、嘘つき政治家もいるし、誠実が上かなと思うよ



昨日の夜、この先のこともわからないし、なんかやっぱり私は人生に疲れたというか、無気力な感じがずーっと続いているし

このままコロナに巻き込まれて死ぬ方が幸せかもしれない、

もし痛みも苦痛もなくばったり倒れて死ねるならいいなあとやっぱり思ってしまった

どうなんだろうね

「安らかに死ぬ」を目的に最近は生きていて、それがどこにあるのかわからないから生きているけれど

思った安らかなんて、大切な人たちが死ぬ前に死にたいって自分勝手なことだし。

ただ、現在。生きている以上は正しく生きようとしている

そもそも、社会的に老人はもういらないというのなら、安楽死は本当にこの先実現するかしら?と少し希望に思ったり

そうしたらそこを目標に生きる人が増えて自殺は減るかも?とか

人生消滅スイッチみたいなものがあって、それを押したら存在ごと消えるというもので、生まれてこなかったことになるというもので

それは結構ずっと欲しかった

なんか、バイトに行く自転車に乗っている時によく考えていた気がする。今ふと思い出した。

バイトが辛いとか、そんな直接的な原因でもなく、育てられる過程で植え付けられた価値観だってわかったのは去年とかだけど

わかってよかったとは思う



家にフィットネスグッズやっぱり欲しいなあと思って

トランポリン買いたいと前々から親にたまに言っていたけれどダメと言われていて

今回言ってみたらコロナもあるからいいよと言われた・・・あれ。いいんだ、と

母親は言わないだろうし、発狂しそうだが

父親からは許可が出た

一人でトランポリンとかさみしいけどさ

なんならそれをzoomとかでオンラインでみんなでやってるのみれたら面白いのにとか

前から配信したいなーと思っていたけれど、部屋が全部映るのが気になる、とかそういう細かい理由で避けていた

でも今はオンラインのやり取りもあるし、配信のためのスペースというものを作ってもいいかもなと思える

そしたら、オンライン飲み会も開催できるし

ちょっと考えよ








日記4-1

  • 2020.04.01 Wednesday
  • 23:47

一日中雨だった

もう数日太陽を見ていない、でも家がマンションの時より光を入れられるからかまだ心が沈んでない

不思議

 

家でできる楽しい運動系の何か欲しい

ゲームとか?

トランポリン、いいけど床が心配

走るのはつまらなそうだし、自転車も違う気がする

やってる感が欲しいから何かないかなーと思ってきた

やはり身体は適度に動かすものなんだと感じる

 

最近めっきり中国の話題が出てこないし、ネット規制になってから個人の投稿も全然見れなくなったから中国の今が地味に気になる

コロナ陽性のイギリスの首相が、本当の数字は中国が出していた数字の40倍じゃないかと疑っているらしいし、本当のこと言えばいいのになんでまだ隠し通すんだろう?

先が見えない

ニュースは1日単位というより、数時間単位で変わっていく

 

 

 

日記

  • 2020.03.31 Tuesday
  • 23:50

・志村けんが亡くなった。コロナウイルスで。みんなが悲しんでいる空気が悲しい。もちろん、私も悲しくなるがあまり考えると沈んでしまうのですこしずつ現実を受け入れる

やっぱり、いなくなってからその人の偉大さがわかることってあるよね

いなくならないと、実感できないものなのか・・・どうしたら生きているうちからもっと実感できるのか

 

・ビルゲイツは悪人なのか、善人なのか?何がしたいんだ・・・なんとなくこの人の絡んだワクチンは打ちたくない気持ち

スティーブ・ジョブズが今生きてたら、どうしたかな?とか考えてしまう

あと、海外の大企業のCEOたちが続々と辞めているのも気になる

 

 

・twitterは情報早いけど、だいたいが文句。とりあえずさらっと情報とるのに文句しか目に入らないとうーん・・・となるから文句は非表示にする機能ないのかなーとか一瞬思った

そんな機能が出だしたら、もう情報操作みたいになるか

Twitterは操作しないなんて思えないもんなあ

Facebookよりはましだろうとは思ってるけど

文句ばっかり出るような政府の対応も悪いんだろうがね

この機会に政治は知らん人に任せちゃいけないって結構な人がわかったとしたら、よかったよね

私はもうちょっと考える。政治のこと。この先。考えてなさすぎたから。

 

・after coronavirusの世界、コロナウイルスが存在している世界を考えなくてはいけないみたい

つまり、コロナウイルスはもうこの世界からなくならないし、ずーっと共存していくということ

みんなが保証しろ!というのはまあいいけどいつまで?っていうのはある

もしこの先ずっとコロナと戦うなら、それなりの対応をしたお店にしないと生き残れないって言っているのを聞いたけど、そういう考えも必要かもしれない

 

なんとなく、ライブハウスが営業できないから保証しろ!と言っているのはわたしは苦い気持ちになる

やっぱりライブハウスってそんな好きじゃなかったしこの際必要外のライブハウスは一回なくなってもいいんじゃないかなと思った

いい加減なところ多いと思うし、バンドを大切にしてるのか怪しいし、時代に合ってないというかそういう努力をしていない所とか

あ、今は地下アイドルの聖地なのか?

 

本当に世の中に必要とされているものは何なのか、わかる機会ではあると思う

そしてもし一時的になくなることになっても、本当に必要であればまた復活できるというのは間違いない

それは周りの人達の再開を求める声もそうだし、経営者たちの情熱がそこまであれば、だけど

一回休んだらもうやりたくないって感じなら、それまでの情熱ということかもしれないしその人たちはもう他のことをすべき時だったのかもしれない

今回の対策で中小企業にものすごい有利な融資の話があるらしいし、今までの実績がある人はある意味有利というか、ピンチはチャンスらしい

 

・昨日知り合いから、4月から都市封鎖されるから買い物行けと連絡が来て、なんか焦ってしまった

多分、デマがここまでまわってきたんだけど

コロナのこと全くどうとも思わず飲み歩いていた人から来たから、ちょっと緊迫感あった

でもそういう人達が焦ってデマをまわしてくるのか・・・?

元々焦らないように日々買い物してたはずなのに、やっぱりいざもう外出れなくなるかも?とか考えたらあれもこれも足りないのでは・・・とか、何があったら大丈夫なんだろう?とかすっごい困った

もう先月今月の食費がすごい

出歩いてないから他の出費は学習に使うくらいなんだけども

 

食は本当に基本だから

やっぱり栄養がないものを食べていれば元気もなくなるし、今は少しでも美味しいご飯を作っているべきだと思っている

ポットに常にお湯を入れておくとか

そういう地味なことをがんばって

誰がいつ家に帰ってきてもお茶が飲めるとか、綺麗なお花を置いておくとか

できたら荒れた心が落ち着くような環境を作ることをとりあえずしたいなと思っている

自分の心は荒れてないけど

いつ何があってどうなるかなんて誰もわからないし

今は自分の中でこれは絶対する!っていう決まりを作ることは大事かもしれないと思った

それができているうちはまだ大丈夫、というか

 

3月も終わりで

多分2年間で読んだ本は500冊超えた

ガラッと何かが変わるということはないけど、でも変わったとは思う

でもまだ色々足りないって感じだろうか

それは知識というよりは繋がりのような気もするね

この先はね

 

 

2020年の3月にとりあえず、ありがとうございましたと別れを告げる

 

 

 

 

 

 

 

 

日記

  • 2020.03.29 Sunday
  • 20:39

・自粛って言われているのにパチンコ屋さんに並んでいる人たちは、それくらいしかやることもない人たちで、だから別に死んでもどうでもいいって思ってるのかな。他の人のことなんでどうでも良さそう

 

・お店だとかいろんなところが営業しているから外に出ている、お店が閉まったら出ない。規制して閉めてくれ。とテレビのインタビューで答えている人がいて(若者でもなかった)、指示待ち感がすごいなーと思った。会社員長いとこうなるのかな?まさに思考停止。それか、強制力がないと家にもいられないということなのか?

「アクティブ」は良い印象が世の中にあるけれど、家にいたことがない人たちには家にただいることが試練らしく、人って本当に色々だ、と思った。特に、家族との関係を良好に保ってこなかったお父さんが困っているっていうの見たけどほんとかな?漫画の中の世界みたい

 

・ザ・ノンフィクションで毒親育ちの19歳の子が苦労しているのを見た。話が通じないからこそ毒親。どんなに全力でぶつかっても全く受け止めず倍以上にして跳ね返すのが毒親だった。人は簡単に、そんな親捨てろ、というけれど、彼女の中にある埋まらない空洞はどうしたらいいのか?この先、ものすごい強運で、普通の人が親からもらえるような愛情を一心にくれるような人と出会えたらいいんだろうけど、それだけに賭けるのはきつい。幼い頃当たり前にもらえるものをもらえなかった人たちは、空洞を抱えたままどうやって自分の存在に自信をつけて生きていくべきなのか。私は、自分やその他の人たちを含め、これが解明できたら少しは人に役に立てるような気がしてきた

 

・季節外れの雪にもびっくりもしない。感動もしない

やっぱり心が動いているのかが謎

気をぬくとコロナの情報ばっかり追っているから、いい加減にしないとだめだ

 

まだ明日は来る

 

 

 

 

日記

  • 2020.03.28 Saturday
  • 19:50

なんだかんだ、母親が入院してから二ヶ月半くらい、ほとんど存在が希薄になっていてだからこそすごい心にゆとりがあるのだと気付いた

ほとんど一人で暮らしていて、家がこんなにいいものだとも思わなかった

誰かに文句を言われず、お風呂に入れて、庭があって、近くに自然がたくさんあるところにいるということは地味に私にとっては幸せらしい

あと、料理ができるスペースがあること

裸足で庭歩けるし、体の電磁波すぐに抜けるのは本当にありがたいし、ちょっと歩けば広い空があって、人も少ないからいくらでも一人になれる空間がある、夜には星も見える

普通に都心のマンションじゃ絶対にできない

そう思うと引っ越しになんの魅力も感じなくなってきて

でももう契約日はすぐで

東京は外出禁止だし、どうしよ?と不動産の人にキャンセルできるのか一応聞いてみたらできないと言われる

 

よく考えれば母親の退院は地味に迫ってきていて、三ヶ月しかいられない病院なので、来月には戻ってくる訳で

また色々恐怖の日々を考えたら家から出ないというのは強制じゃないし、気合いで引っ越した方がいいかもと思うが

やっぱり今行動することはものすごい身体が拒絶するし

どうしていいかわからなくなった

母親にこの家に住みたいから早く出て行ってと言われていたし、そうするつもりだった

けどそうもできない状況で

今都心に行ってもすることないし、むしろ都心のスーパーとか争いすごそうだし、人もすごいし、人から逃げるには自分の家の小さな空間しかないと考えると発狂しそう

今のいいバランスを間違いなく崩す気がする

というか、私ただ小さい同じ箱に入れられるだけのマンション暮らしはやっぱり向いていないのかもしれない

自然に近い暮らしをしたいということが、わりと私の中で重要っぽいと気づく

 

 

父親に相談したら、とりあえず父親が今住んでいるところをまだ解約しないし、母親のことは考えなくていいと言われたが

なぜかものすごい母親に責められる、怒られる、どうしようと恐怖心でいっぱいで

結局あの人の存在がすべてなのか?

となる

それって、ずっとずっと思ってきた「どちらかが死ぬまで状況は変わらない」ってことなのかもしれない

 

まあ、来月には何事もなかったとなって引っ越しているかもしれないし

最悪の事態になったら一度も部屋を見ずに解約しているかもしれないし

どうなるか全くわからないね

こわいけど

あんまり想像はしすぎないようにして

今できることを黙々とやる

 

 

なぜかコロナが問題になってから、陰謀論の人たちが活発な気がして

あれは、なんなのか

本当の話?

すっごい本当っぽい感じの話が多いから

えー

ってなるよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日記

  • 2020.03.27 Friday
  • 21:01

・一昨日くらい、階段から落ちてぶつけたところがいまだに痛い

何がどうなったんだろ

 

・ストレッチとヨガを毎日1時間くらいはやるようにしたら、体温が戻ってきた

ヨガってもしかしたらすごいのかもしれない

インド?ヨガはポーズより瞑想が大事なんだなという感じ

 

・コロナで本当に大切なものがわかってきた人が多いと言われているが

私はそういうものが何もないとわかった

なんか全部、ある意味どうでもいいみたい

もう心からやりたいことなんてやっぱり思い浮かばない

というかもしそんなものあったら一目散にそれをやっているはずだから

今この抜け殻なんだろう

この先世界が続いても、私的には何をしたらいいか全くわからないので世界が一瞬にしてなくなったらいいなとか思う

誰にもなんの苦痛もなく、一瞬にしてさ

未来が苦痛だ

みんなもある意味今未来に悩んでいるからそれはちょっと楽というか

悩んでいるのは私だけじゃないって思うのは少し楽なんだ、こんな状況今までなかった

 

 

・母親に手紙を書いたけれど、本当にロクデモナイ内容で怒られるんじゃないかとビビっている

 

・なぜか父親がお小遣いをくれたが、今何に使うか考えたら英語のチケット買うくらいしか思い浮かばなかった

(英語に対する抵抗感は、歌に対するものにそっくり)

そして、もし何かあった時にと今父親が住んでいる家の鍵の場所を教えられる

緊張感が増した

こわいけど、何もおきないはずだ、念のためだ

 

・東京はこの週末自粛要請だけど

どうなるんだろうなあ

結果は未来にしかわからない

世界のどの情報を見ても、なんで日本は平気なの?って感情しかなくて

日本はなんだかよくわからないけど平気なまま終わったらいいなと願う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日記

  • 2020.03.25 Wednesday
  • 12:45

弟の子供が来た、女の子の方。一泊していたみたい

いつ帰って来たのかもわからない。

夜、連れ回しているあたり心配だけど、他人の家庭の教育方針に色々言えないので黙っておく

でも基本的に小学校低学年とは思えない大人っぽさで、なんだか心配になる

無理してないかなあとか。

朝も一人で起きておにぎり食べてたから、飲み物とかいらないか聞いても、いらないと言う。

そもそもジュースみたいな砂糖水は家に置いていないので、子供が欲しがる飲み物は家になかった・・・

というか子供にジュース与えるのは良いのか?それさえも私は知らない・・・

もし今ジュースのみたいと言われたら、はちみつにつけたレモンがあるから、それでレモネード作るくらいしかできないなあ

うーん

私の生活って何?とちょっとなった

あまりに原点に帰ろうとしすぎているような

添加物や、身体に悪いものまみれだった今までの生活と180度変わろうとしているのを実感する

テレビもつけなくていいと言って、お父さんまだ寝ているからと起こさないようにしていて、健気だなあと感心してしまった

 

帰り際に、もうお父さんに会えないの?やだーみたいに一瞬ダダこねてて、そこだけが本当っぽいと思ったと言うかその一瞬に全部伝わって来てしまってなぜか私がすごく悲しくなってしまった

弟は、一生会えないわけじゃないしって言ってたけど

やっぱり

やるせない気持ちがすごい

誰が悪いのかも、何がどうなったらいいのかもわからないけど

ただ嘘のない寂しいって言う感情がそこにあったのでとても反応してしまった

あと、お父さんといれてとっても嬉しいって言う感情

たった一人の子のその感情に外部から触れただけでもう自分は割といっぱいいっぱいになっている

 

みんな多くのことを望んでないはずなのに、どこか一個ボタンを掛け違えると、その些細な日常さえも消えてしまう

なんて切ないんだ

生きていくってさ

 

 

とりあえず、弟はこの先も生きたほうがいいことがよくわかった

 

 

 

 

 

 

ひとりごと

  • 2020.03.23 Monday
  • 10:19

自分が虚無のかたまりで

何にもないと気づいた

一生懸命、何かで満たしたかったのに

思い浮かぶもの何をしても全部すり抜けているだけ

 

自分の底に大きな穴が空いているからかもしれないけど

それが塞げないんだよなあ

もはやそれさえ他人事で

 

存在しているだけで生きてないなと思った

くるしくもなんともなく

なにもない

 

だから今日もただ存在しているだけ

 

これは

錠剤で治るような単純なものではないだろう

 

 

世界はどんどん変わっているけれど

東京は相変わらずの日々のようです

 

 

 

 

日記

  • 2020.03.19 Thursday
  • 23:46

昨日、やっと自分の気持ちにゆとりができたのかずっと見ようと思っていた写真のアルバムを見だした

だいたい、中学、高校、大学の時の写真ばっかりだった

全部ほとんど笑っていて、どの人よりもすごく楽しそうな自分

なんだろう?

まあ、そこそこ楽しかったんだと思うけど

記憶にない人たちと楽しそうにしてたりして、手紙とか挟まってたりしても、どの人だろ・・・?ってくらいで

不思議な気持ちになる

人間の形をしていたけれど、中身は空っぽだったのか、空っぽというより自分の中身に蓋をうまくしていたのか

 

すっごく会いたくなった高校の時の友達がいるけれど

今どうしてるかも何もわからないので、何もできない

実家に手紙送っても、いるかもわからない

去年会った同級生たちは、知らないと言っていたような

でも最後まで自分を心配してくれたあの子は

元気でやっているんだろうか

私は空っぽながらに、周りの人たちに恵まれていたような気が、いまになってしている

敵は家の中にしかいなかったと、いまになって気づく

入り組んだ罠だ

これは、普通解けないよ

 

でも、どうしてこんなに常にカメラに向かって笑ってるんだろうって思うと

自分の素を見せるほうが怖かったんだろうなという気持ちになる

そもそも自分の素に気づいていたのかもわからないけれど、笑って映らないといけないっていう気持ちはあった気がする

カメラが苦手とかも何もなかった

最近はもう苦手すぎるけど

一瞬、笑顔を作るのは特技と言えるのかもしれない

仕事で撮影に行っても笑顔は全然余裕だった

ただ、それを長く続けることはできないだけ

だから受付でずーっとにこにこしている人はすごいと思う

 

問題はこの先。小学校からもっと先に遡って何か自分に思い出すことがあるんじゃないかと思って

ちょっとドキドキしてなかなか進めない

怖い気持ちも、あるけれど

自分がこうなった理由。何かヒントになることがあるなら、知りたいとも思う

 

 

この家の中で

果たして、誰が幸せなのだろうか

そう考えるとすごく悲しい気持ちになる

私じゃない人間を生んでいたら、みんな幸せだったのかとか

自分は結局生きていていいって誰にも言われてないなとか

どうしてもそういう考えは消えないので

よくわからなくなるけれど

それでも存在している以上は

自分にできる最善のことをするしかないので

流れる時間の残酷さを思いながらも

負けずに進むしかないんだと

自分に言い聞かせている

 

 

やっぱり今日も、コロナウイルスで毎日世界が変わっていく、この先どうなるかわからないと言っているのが耳に入ったので

そういう時なのだと思う

何が起こってもおかしくない

だから何が起こっても受け止める準備と

なんでもできる勇気を持ちたい

 

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