色んな人

  • 2018.06.19 Tuesday
  • 12:37

この前の企業セミナーでグループで仲良くやってくださいと言われて、グループライン作ったので入って下さいときたので入った

やっていることがなんとなく、スピリチュアルな感じがする・・・

セミナーに行きまくって、やたら前向きな明るい感じの人は少しこわいと思ってしまった

これも何かの縁ですので!仲良くしましょう!

と言いまくっているけれどそれって。私も縁とか大事だと思うけど

ここぞという時に言う言葉な気がして

いきなり初対面の人にそういうことは言えない

さらにお互いに夢に向かってがんばりましょう!

ってなると引いてしまうというか

これは性格なんだろうか

営業スマイルの人がこわいのと似ている

交流会としてお茶会飲み会していきましょうって、今のところ全然したくないんだけど私がだめなんだろうか・・・

 

 

知識だけは少しずつ増やせてもこのままでは何にもならんなあと、週末くらいはバイトしたいなあ、人と話したいなあと面白そうなお店だとかを探すけどあんまりない

怪しい感じの条件が良いところにweb応募したら案の定返っても来ない

なんとなく色々検索していて、音を出せそうなバーの居ぬき物件というのが出てきて、こういうところ借りて営業するのも楽しそうじゃないか!と思ったりして

まあ借りるにはその前にやることがいっぱいあるんだろうけど、ライブできるような空間があるならちょっといいなってなった

友達のバーでずっと昨日はそんなことをしていて、うちで働けば?って言ってくれたりもしたけど歩合制になるって話で、それは別にいいような

でも新しい出会いは結局ないような

 

まだ色々全て具体的じゃないんだろうね

バンドやるにも全てがね

もうちょっとやみくもに色々手を出してみるか

 

昨日上野の森美術館ににエッシャー展を見に行ったけどよかった

だまし絵の人ってイメージで好きだったけど、頭よかったんだろうなあと

脳科学的に一瞬で理解できないってことは証明されているらしい

どうしたらあんな絵が描けるのか不思議

人間性については特にわからなかったので、もっとそういうの知れたらよかったなと思った

最近見に行った所のなかで一番人がいたような気もした

私はあんまり美術館に行く友達がいないから実感がないし、みんな何を思って見に来てるのかもわからないのだけど、絵をみるためにこんなに人が来ているということがすごいなと思った

 

 

 

 

何故死は選択肢にないのか

  • 2018.06.18 Monday
  • 12:00

どうして「死ぬ」という選択肢は与えられていないのだろうか、と思った

母親が退院してきて、やっぱり結局死にたいと言っている

何をいっても同じなのはもうわかっているし、70年とか生きてきていいことなかったと言っている人に今更いいことあるよとも言えない

もはやいいことの次元が違うところにいる気がする

もし、大金もちになりたかったのにと言うならもう働く気もないみたいだから無理だろうし(そもそも本人がほとんど努力をしてきていない)

子供が普通になってほしかったというのももう無理

弟なんて論外だし、じゃあ私がここで、普通の安定したサラリーマンの人と結婚して子供ができてお金にも困らずたまにおこづかいをあげたりして、本当にそこらへんにいるような平凡な家庭を作れたら、満足なのかと言う話

もしそれなら死なないと言われても、それじゃ私の人生が死ぬことになる

結局もう母親と私って共存できないんだなと思った

これ以上「生きよう」と説得するためにエネルギーを使いまくって、せっかくできたやりたいことがなにも進められず、結果変わらなくてもこわい

そもそも私の説得で変わる可能性なんてもうほぼない

母親は、今まで散々私の人生めちゃくちゃにしてきたくせに、やっとその呪縛から逃れたのにこれからも自分の思い通りに生きるなんて許さないという圧力をかけてきている気がする

 

だから自分を守りたいなら逃げるしかないという結論

「そんなに死にたいのにどうして死ねないんだろうね、どうやったら早く死ねるかお寺にいくから聞いてあげるね。

別に本当に死にたいと言いうのなら無理に生きろなんて言いません。勝手にどうぞ」

そう言って家を出た

冷たいと言われてももう他にどうにもできないのだ

 

 

 

初体験

  • 2018.06.16 Saturday
  • 21:40

企業したい人にむけた講座があったので行ってみた

今日は第一回で、第六回まであるらしい

ずっと座っているというだけでもかなりの修行状態なのに、内容がなかなか刺激的ではなくて、すっごく疲れてしまった

中身がないとかではないのだけれど最近本を読みまくっていたのでだいたいその内容をミックスした感じだった

自己啓発セミナー?かと思うくらい精神論の回だった

本を読む時間がないとか、読むのが苦手とかならいいのかもだけどみんなそんな感じなの?

どういう気持ちで聞いているんだろう?って思った

とにかくグループで仲良くしてくださいね、起業するには人の協力って欠かせないですからねと言われて

自分のできることを名札に書いてくださいねと言われ、なんもないーってなった

とりあえず時間はたくさんありますと書いた

 

特に何ってわけじゃないけど興味があるからなんとなく来てみたという人から、これをこの時期までに絶対にやりたいという人まで様々だった

一週間になにしてたか書いてみてください、と言われそのうちの何時間自分のやりたいことに直結する時間を使いましたかと言われたのだけど直結って言われると何かわからなくなった

全部関係ないとはいえないけど、直結と言われるとわからない・・・ってなって一番多い人でも意外と少ないでしょうとなって

でも、迷ったり考えたりしてるだけの時間は入れないでくださいね、そんなのは無駄なだけで行動することがすべてですからと言っていた気がする

もしそうなら、この講座に来たことも無駄になっちゃうようなって思った

もしそんなこと言ったらそれはあなたの受け取り方次第です、って言われるんだろうけど

だから全部をまるまるうんうんとは言えなくて、そういう考え方もあるしって一つの考え方として聞いていた

 

最後に、宝地図を作りましょうと言っていて、何それって思ったら引き寄せの法則であった、イメージ写真を集めるというやつだった

隣に座っていた人がやけに具体的に内容を話すし、宝地図もやっていると手をあげていたのだけど、その講師の人のセミナーよく行っているんですと言っていたのでそういうことか、ってなんか思った

 

やりたいと思ったらぶれずにやりましょう、心の底からやりたいことをやりましょうとか、そんな感じで

もっと具体的な何かがあるとおもっていたからとりあえず残念だった

もう私はある程度具体的にあるのだから個別相談とかのほうがいいのかなあとも思ったし、ちょっと方向性もほかの人とはずれているからこのまま受け続けていいんだろうかとも思った

 

あと、今日未来は自分でつくれるって言ってたけどね私は過去はいくらでも変えられるっていう、本の中にあった言葉のほうが好き

誰の本かは忘れたし、二人くらいは書いていた気がするけど

自分の未来の作り方しだいで過去が変わるっていうのはすごくいいと思う

起こった出来事は変わらないけど、だからだめになったなのか、だからこそ何かができるのかは自分次第っていうのがね

 

座ってじっとするのも修行と思ってがんばろう

 

 

身体の実験

  • 2018.06.16 Saturday
  • 10:49

心がいろいろな事をさぼりだした

対策を練らなくては

 

足があまりにむくみすぎてパンパンで、やっぱりよく考えると全身むくんでると言われたり、もうよくわからないけど何かがたまりすぎて痛くて、やっぱり病院にまた行くしかないかなあとなった

その時になんとなく肩甲骨のとこ重い、と思って動かしたら足の痛みが消えた

むくみが全部治ったわけではないけど肩甲骨動かすとかなり良くなる

色々考えてみて、マッサージいってその後足が膨張して痛くなるときって足だけだったからかなとなる

全身やったあとは膨張しなかったのかもしれないと

てことはやっぱり老廃物か何かがどこかで完全に詰まってて、足から流そうとしてももう全然いかなくて足にたまりまくって痛かったのかなと、推測中

 

脚痩せ整体行った時も、肩甲骨周り叩いていたのはそういうことか?となって背中のマッサージに行ってみる

そこで「肩凝ってるねえ、これはやばいよ、よく寝れるね、普通はこんな凝ってたら痛くて寝れないよ」と言われる

肩凝ってるとは言われても、自覚がなかったのは確かで、肩って普通どんななの?って思った

もうずーっとかたいものだって認識してた気がする

 

これで足まですらっとなってきたら面白いなあって感じて色々自分の身体で実験中

足はまだ自分で色々できるけど背中は絶対に無理だなあと思った

ちょっと触っただけで痣できたよと言われたから何かあるに違いない

 

 

  • 2018.06.13 Wednesday
  • 10:04

多分落ち込んでいる

100パーセントのうち1パーセントも動けないことに


全部ストレスだわ

でもそれは私が作っている


どうしたらいいか教えてくれたらいいのになあって考えることがまずダメだ



変態化

  • 2018.06.12 Tuesday
  • 23:00

頭のおかしいことをやって、頭がおかしいねと言われるのは当たり前で、それをいちいち気にして止めるくらいなら最初からやらないほうがいいだろう

 

すごーく揺れている

マスロックをさらにややこしくしたようなとことん頭のおかしいような音楽やってみたい気もするけどそれはほぼ需要がないと思う

でもただの歌モノとか今更やってもなあという

歌モノもちろん好きだけど、世の中にいっぱいあるのに私がやる意味あんまり感じない気もする

うーーーーーーーーーーん

死なない

  • 2018.06.12 Tuesday
  • 22:09

一昨日読んだ伊坂幸太郎「週末のフール」で、その中の子が 死なない ということを目標にしていて、何だかそれからずっといいなと思っている

話的には、3年後に地球がなくなるらしくみんな確実に死ぬというなかなかすごい話で、これだけ現実感がない物語も面白いなって感じた

例えば今、8年後に地球がなくなりますと言われてそんなに世の中は混乱して、人殺しでもなんでもありになるんだろうか、と考えた

ならないような気もするし、でもなるのかもしれない

 

普通に考えて、「生きる」っていう目標はちょっと距離を感じてしまう

「絶対に生きる」なんてもうすごい遠くにある感じがする、そういうことをはっきり言える人は眩しくて仕方ない

私は、「死なない」くらいがちょうどいい気がする

 

なんとなく今週ずっと体調が悪い

もう最近の不調は太りすぎただけだと認識した、ただただ動きたくて仕方ない

いいジムがなかなかない

 

 

いろいろなかなか進展しないし空も曇っていたし

なんとなくどんより

 

強制的引きこもり

  • 2018.06.11 Monday
  • 14:38

今日から実家の工事があるので留守番しててと言われて、家にいるだけなのにもうすでに退屈になっている

知り合いがやってくれているので解体してるところ見たいって思ってたけどいざとなるとすごい埃が舞ってるしなんかいろんな匂いして、全然見る気にもならず

人の気配のする中でなんとなく生活をするということが意外と大変なのねと思う

 

本をもう二冊読んでしまったのだけど

もし起業するとしたらもうちょっと色々絞り込まないといけないんだろうなーと感じる

例えば、音楽を売るならどのジャンルで、聞いてほしい層はどのあたりで、もしライブで収益をだすことが一番の目的なら、もっと細かく考えていかないといけなくてかなり重要な気がした

いろんな本にあったのは、小さい会社はニッチなもの方が売れると言うことだったから、やるならそういうものの方がいいんだろうなくらい

ジャンル的になのかな

 

イベンターとしてもしライブ企画とかをやっていくとしたらどうなるんだろうかと、考えてみたけれどそれも今の時代はイベンターという人はかなり成立しなくなっているらしい

まあ、確かにたまにライブに出ませんかってメールきたりする人たちって、もう手当たり次第に声かけてますっていう感じだったし、もはやノルマはいくらですという感じでこっちからお金を取れればなんでもいいっていう感じだった

だからあんまりいいイメージはない

だいたいこれくらいの人数は見にくる予定です、とかそういうのもなくて、集客は自分でしてね、なら別にイベンター通さなくてもいいよねってなる

なんだかよくわからんイベンターがただツイッターとかでツイートしたところで影響力はない

そう考えると、私もイベンターとか名乗るのは無理がある、となる

ライブに行きたい知り合いが何百人もいれば、ノルマも取らなくて済むけどそうでもない

仲良い信頼できるライブハウスもない

イベントっていうのはやってみたいけど今いる人たちと大して変わらないことをするなら考え物だぞとなった

 

難しいねえ

自分のバンドも作りたいけど、順調にいったって具体化するのはかなり先

それだけを待っていてもどうにもならないからなんかないかなーとなっている

 

それで、もう色々なものを見たり聞いたりしてイメージしていくしかないとなってきた

いろんなライブ行きたいけど

探すしかないか

 

この真夜中遊園地のカバーカッコよかった

音は一発どりじゃない?てどれくらい加工してるかわからないけど、途中カオスな感じになるのがいいなあと

 

 

 

速読

  • 2018.06.11 Monday
  • 09:22

読みたい本が次から次へあるし、こうなったら速度を上げられないかなと

速読の本をいろいろ読んでみることにした

この前チラ見した本は、本全体を絵のように視野を広げてみましょうってあったけど、どうなんだろう

ちなみに、現時点で1分ちょっと知識のない本で700字くらい、知識のあるやつで1200文字という感じだった

結局、頭の中にスラスラ入ってくるかは自分の中の知識量も大事ってあって確かになあと思った

3月からかなり本を読み始めて、前よりは集中の仕方も少しわかってきたし文字を意識しなくても追えるようになってきたきがするので神業的な速読じゃなくても、マスターできたらいいな

物語じゃなければ、必要な情報を取り出すという作業なわけだから、自分の選択能力にかかっているね

少しずつでも知識が増えていくということは単純に嬉しい

not充実

  • 2018.06.09 Saturday
  • 21:43

たぶん、5年以上ぶりに知り合いに会った

その時の記憶がやっぱりあんまりなくて、絶対あの時薬の無茶のみしていたからだ、と感じる

記憶にぽっかり穴が空いている感じ

最近の話をしていて、充実してるんじゃないの?って言われて全然そんなことはないのだけれど、病的な考えがなくなって結構何でも楽しいからかなと思う

もしこれが病気じゃない人の一般的な心なら、病気の人はなんて損をしているのだろうかと感じるくらい世界は違う

でも、ただの躁状態かもしれない

多分大丈夫だとは思うけれど

 

映画の「万引き家族」が見たいと知り合いに言われて、いろいろ調べてみたらなかなか内容がヘビーそうでもしかしたら暗い気持ちになるのではとこわくなった

でもそれでもここがいいと思うから、とかなんかあれば見に行ってもいいんだろうけど、なんとなく話題になっているからというのが理由だとしんどいと思ってしまった

映画とか音楽とか、そういうものの力をあんまりわかっていない人もいるのかもしれない

本当に元気をくれるものもあるし、本当に元気を奪うものもあると思っている

私はトラウマ化してしまう映画とかも結構あるから選ぶときは慎重にとは思っている

適当に流行っているから見て、内容もそんなに考えたりしない人がほとんどだとしたらなんだか悲しいなあ

本だってそうだけど、それを読むと決める選択からもう既に始まっていて、だから何を見るっていうのも一つの重要な選択で、今後の人生が変わってしまうかもといちいち考える私がおかしいのだろうか

 

 

 

 

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